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看護師12年、あごの悩みからAGOの道へ
kogao_tochigi_anzu
栃木県
栃木県で看護師として働くわたし。長年悩んできた食いしばりや顎関節の不調をきっかけにAGOと出会い、セラピストの道を歩み始めました。これからは、わたしと同じように悩む方や看護師の仲間に、AGOを届けていきたいと考えています。
看護師として12年、責任感を持って働いてきました。夜勤をするようになってから生活習慣が乱れ、体調を崩して服薬を始めたことをきっかけに、むくみや体重の増加、自律神経の乱れからくる頭痛に悩むようになりました。学生時代からあった食いしばりも、日々のストレスや緊張感で強くなり、常にあごに力が入っている状態に。ある日、食事中にあごが外れて顎関節症と診断され、あごのずれや、食いしばりによるエラの張りも気になるようになりました。
AGOを知ったのは、SNSの投稿でした。あごだけの施術かと思っていたら、足元から整えていく施術で、一度受けただけで姿勢の変化や、あごの開け閉めのしやすさを実感しました。続けて受けるうちに、悩んでいた頭痛も楽になっていくのを感じました。看護師の仕事にはやりがいを感じています。それでも、体力面や体調面の負担は大きく、20年後、30年後も看護師として働き続けられるのかという不安がありました。そんなときにAGOと出会い、わたしと同じように顎関節や食いしばりで悩む方や、同じ悩みを持つ看護師の友人を救いたいという思いで、入校を決めました。
AGOを取り入れたことで、わたしの人生は変わりました。体の不調に悩み、施術を受ける側だったわたしが、今度は同じ悩みを持つ方にAGOを届ける側に立とうとしています。
これからは、同じ悩みを持つ方が笑顔あふれる未来を迎えられるよう、AGOを届けていきたいです。わたしのように、体の不調や働き方に不安を抱えている方も、足元から整えて、本来の自分を取り戻しましょう。