VOICE
飲食業とタイ古式を経てセラピストへ転身
加藤夏美
東京都
飲食業からタイ古式マッサージへ転身し、いまはAGOの技術を身につけたセラピストとして歩んでいます。クライアント様がもっと自分に自信を持ち、もっと自分を好きになれるようお手伝いすることが、わたしのこれからの目標です。
長く飲食業に携わり、コロナのタイミングでタイ古式マッサージの仕事に転職しました。ところが、体力的に長く続けるのは難しいと感じるようになりました。拘束時間が長い割に、給料がそれほど高いわけでもありません。タイ古式マッサージを続けながらAGOとは別の小顔矯正も学びましたが、小顔にはなっても顔の歪みまでは良くならないことが気になっていました。
AGOを知ったのは、ちか先生のInstagramがきっかけでした。体から整えていくことで顔のお悩みや歪みも整うという考え方に惹かれ、「これだ!」と思いました。実際に施術を受けると、その変化に感動し、すぐに入校を決めました。
体から整えるというAGOの考え方を学び、以前から気になっていた顔の歪みに、体という入口から向き合えるようになりました。
この技術を通して、クライアント様がもっと自分に自信を持ち、もっと自分を好きになれるようお手伝いしていきたいです。今の働き方に不満があったり、将来に不安を感じていたりする方は、勇気を出して一歩踏み出してみてください。AGOにはたくさんの仲間がいます。一緒に頑張っていきましょう。